![]() |
||||
|
|
レーザーアイセンター・オブ・ハワイ1995年10月、エキシマレーザーは、アメリカ合衆国食品医薬品局(FDA)により近視治療用として認可されました。レーザーアイセンター・オブ・ハワイ(LEC)は、その翌年の1996年2月に設立され、ハワイ最初のレーザー視力矯正センターとして正式にオープンしました。レーザーによる屈折矯正手術として PRK(Photorefractive Keratectomy)をハワイで最初に行い、1997年には、LASIK もまたハワイで初めて当センターで行われました。以来、LASIKはレーザーによる視力矯正の主流となっています。LASIK、PRKとも、精密なエキシマレーザーを使用する手術で、いずれも入院を必要としません。 常に最新鋭のテクノロジーと最先端のトリートメントをお届けするレーザーアイセンター・オブ・ハワイは、2003年6月にアメリカ合衆国食品医薬品局(FDA)により認可をされたばかりのVISX
CustomVueをいち早く導入し、同治療法を提供する数少ないセンターの一つとなっています。
設立以来、レーザーアイセンター・オブ・ハワイの実績数はすでに14,000件を超えています。乱視を伴う近視、さらに乱視を伴う遠視の治療も含まれ、その治療対象は大変広範囲となっています。 レーザーアイセンター・オブ・ハワイは、患者の皆様に行き届いた高水準のケアをお届けする極めて優れたセンターです。経験豊かな執刀外科医、眼科医、検眼医を揃え、オアフ、マウイ、カウアイ、ハワイを始め、日本を含め100人を超える優秀なセンター提携医師が、レーザー治療に関する相談、術前・術後のケアを提供しています。 レーザー手術には当然不安がつきものです。手術前には神経過敏になったり、怖くなったりするのはごく自然のことです。そこでレーザーアイセンター・オブ・ハワイでは、快適な環境とくつろいだ雰囲気を作り、患者の皆様にできる限りリラックスした気持ちで治療にのぞんでいただけるように努めています。その一環として、日本人スタッフが手術も含めすべてのプロセスに立会い、説明していきます。また、ご家族の方には、見学窓から手術状況をご覧いただけるようになっています。有能なスタッフから経験豊かな医師陣まで、当センターでは、患者の皆様のあらゆるニーズに丁寧にお応えし、術前から術後まで一貫してご満足いただけるサービスとケアを提供しています。 レーザーアイセンター・オブ・ハワイは、ホノルル市内カピオラニ通りのパンナムビル内にあり、ハワイ最大のショッピングモール、アラモアナ・ショッピングセンターにも近い、大変便利なロケーションです。 |
|
|
|||||||||||