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生涯保証プログラムレーザーアイセンター・オブ・ハワイの生涯保証プログラムとは? その技術、医師陣、スタッフの優秀さを自負するレーザーアイセンター・オブ・ハワイでは、生涯保証プログラムを通して、当センターをお選びいただいた方々に安心をお届けしています。 これまで追加矯正の必要性は最小限に抑えられてきましたが、必要に応じて、無料のre-treatment(追加矯正手術)を患者の皆様に提供しています。 将来、追加矯正が必要と判断され、かつ当プラグラムの条件を満たした方には追加料金なしで再手術を行います。医学上、完璧な視力を永久的にお約束するのは不可能ですが、レーザーアイセンター・オブ・ハワイでは患者の皆様に最良の視力を末永く維持していただけるよう、術後のケアを生涯に渡り保証しています。 当センターでは、レーザー視力矯正手術後の裸眼視力20/40またはそれ以上を目標としています(モノビジョンでない場合)。生涯保証プログラムでは、条件を満たした方の手術後の視力がこの目標以下に下がった場合、そして医学的にも追加矯正が認められた場合、再手術を無料で受けていただけます。再手術の決定は、患者の方と眼科主治医、外科医の合意のもとで行われます。 レーザーアイセンター・オブ・ハワイの生涯保証プログラムに登録する方法は? 近視および乱視のレーザー手術をレーザーアイセンター・オブ・ハワイで受けた方は、必要条件を満たす限り自動的に生涯保証プログラムに登録されます。 生涯保証プログラムの登録条件は? レーザーアイセンター・オブ・ハワイでの最初の視力矯正手術前の視力が、近視−12.00D以下、乱視−4.00D以下で、近視、乱視、または乱視を伴う近視の手術を受けることが条件となります。手術前の視力が上記を超える場合は、一回限りの無料再矯正が保証され、その後の治療については個々の状況によって判断が下されます。最初の視力矯正手術で20/40またはそれ以上の視力が得られなかった場合、または手術前の眼鏡やコンタクトレンズなどによる最高矯正視力の3段以内に達しなかった場合も当プログラムの対象となります。 対象資格を維持するためには、眼科主治医による手術後6ヶ月間の定期検査などを含む術後治療を完了すること、また術後定期検査終了後は、レーザーアイセンター・オブ・ハワイ提携の眼科主治医による年一回の眼科検査および視力検査を受けることが義務付けられています。 大多数の方がレーザーアイセンター・オブ・ハワイの生涯保証プログラムの資格条件を満たしますが、稀に追加の視力矯正手術を受けない方がよいと医学的に判断される場合があります。いずれの場合も、最終的な判断は、眼科主治医、外科医が患者の方の同意のもとに下されます。 |
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