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Tyrie Lee Jenkins,
M.D.
タイリー・リー・ジェンキンズ医学博士
メディカル・ディレクター
レーザー屈折矯正外科医
大学:
マウント・ホリーヨーク・カレッジ
マサチューセッツ州サウスハドレー 1976年卒
医学部:
ジェファーソン・メディカルスクール
ペンシルバニア州フィラデルフィア 1980年卒
インターン:
ウィルミントン・メディカルセンター
デラウェア州ウィルミントン 1981年終了
医学研修:
ウィルス眼科病院
ペンシルバニア州フィラデルフィア 1984年終了
資格:
アメリカ眼科学会 1986年
職歴:
Dr.ジェンキンズは、ハワイ最初のLASIK手術を手掛けた医師で、LASIKの治療成果に関する全国レベルの研究にも積極的に取り組んでいます。PRKとLASIKを専門とするハワイ州屈指の経験豊かなレーザー屈折矯正術外科医で、VISX社からも全米レーザー専門外科医トップ100のひとりに選ばれ、その技術・実績が認められています。Dr.ジェンキンズはまた、緑内障や白内障、前眼部の手術にも強い関心を持っています。アメリカ眼科協会、ハワイ医学協会、ハワイ眼科協会に所属しています。
趣味:
Dr.ジェンキンズは、夫と4人の子供たちと過ごす時間を大切にします。余暇にはランニング、セイリング、刺繍、読書などを楽しんでいます。
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Carlos A. Omphroy,
M.D.
カルロス A. オムフロイ医学博士
アシスタント・メディカル・ディレクター
レーザー屈折矯正外科医
大学:
オクシデンタル・カレッジ
カリフォルニア州ロスアンジェルス 1974年卒
医学部:
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校医学部
カリフォルニア州ロスアンジェルス 1979年卒
インターン:
V.A.ワズワース病院
カリフォルニア州ロスアンジェルス 1980年終了
医学研修:
アイオワ大学
アイオワ州アイオワシティー 1984年終了
資格:
アメリカ眼科学会 1985年
職歴:
Dr.オムフロイは、ハワイ最初のPRK手術を手掛けた、PRKとLASIKを専門とするハワイ州屈指の経験豊かなレーザー屈折矯正術外科医で、VISX社からも全米レーザー専門外科医トップ100のひとりに選ばれ、その技術・実績が認められています。その専門分野には緑内障、白内障、糖尿病による網膜症も含まれます。ORBISインターナショナル校客員教授であり、アメリカ眼科協会、ハワイ医学協会に所属しています。
趣味:
Dr.オムフロイは結婚して3人の娘と2匹の犬と1匹の猫と暮らしています。余暇にはゴルフ、園芸、家庭菜園、オートバイなどを楽しんでいます。
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Jacqueline
T. Ueda, O.D.
ジャクリーン T. ウエダ眼科博士
レーザー・ビジョン・サービス・ディレクター
大学:
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校
カリフォルニア州ロスアンジェルス 1982年卒
検眼部:
南カリフォルニア・オプトメトリー・カレッジ
カリフォルニア州フラートン 1986年卒
検眼研修:
バレー・アイ・センター
カリフォルニア州バンナイズ 1989〜1997年
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校
レーザー屈折矯正センター
カリフォルニア州グレンデール 1996〜1997年
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校 医学部
ジュールズ・スタイン・アイ・インスティテュート
カリフォルニア州ロスアンジェルス 1986〜1989年
職歴:
Dr.ウエダは、緑内障、白内障、屈折矯正手術を専門とする検眼医です。カリフォルニア大学ロスアンジェルス校のジュールズ・スタイン・アイ・インスティテュートに勤務した後、同校最初のレーザーセンターで、屈折矯正手術に伴うケアの実践的な経験を得ました。1997年に南カリフォルニアからハワイに移り、レーザーアイセンター・オブ・ハワイに勤務。その年は丁度、Dr.ジェンキンズとDr.オムフロイが、ハワイ初のLASIK手術を手掛けた年でした。現在、Dr.ウエダはレーザー・ビジョン・サービスのディレクターとして臨床部を監督するとともに、センターの患者の術前・術後のケアを行っています。
趣味:
南カリフォルニアで生まれ育ったDr.ウエダは、ハワイでの生活を大いに楽しんでいます。ハワイ大学スポーツチームの熱狂的なファンで、余暇には試合観戦を楽しむ他、ランニング、ハイキング、海洋生物の観察などを好むアウトドア派です。
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